2歳~5歳児のための
「旬」英語教育
2歳~5歳児のための「旬」英語教育
私が学校を作った理由
今、この時代、子供教育の情報は本当に多すぎて大変です。
次から次へと新しい本が創刊され、誰か集約してオススメを教えてよ!と叫びたくなります。
色々迷っているうちに、あっという間に子供にとっては大事な1ヵ月が経ってしまうなんて、本当によくあることだと思います。
私は娘の生後4ヶ月から仕事に復帰し、フルタイムで働くにあたって託児してくれる場所を探しました。その時の学校選びのポイントは「安全な所」「便利な所」「自分の仕事時間に合うこと」。意外に託児でも安くない! というのが正直な感想。区の保育料を見てびっくりしました。
色々な所を調べているうちに、『託児や保育だけでなく、教育をしてくれる所』を求め、「小さいうちに英語の耳作り!」という思いもあり、英語環境がある広尾の学校に預けました。その後、1.5歳で人の紹介もあり、老舗のUインターに転校。その学校の感性教育に共感し、とても気に入っていたのですが、半年で学校が閉校。
また2歳からは別のインターナショナルスクールに。
その新しく入ったインターでの教育で得たことはとても大きかったのですが、教育一辺倒で通っている子供にもママたちにも余裕がなく、また子供の一番感性が伸びる時期なのに、お勉強ばかりで、もっと色々なことをトライさせてあげたいという思いもあり、また学校探しを始めました。
ポイントは「知識の教育と感性教育のバランスのいいことと通っている子供たちがイキイキしていること」
学校を探しに探し・・・東京近郊のインターは60校以上、娘を連れて見学してしまいました。それだけ見て、やっと私が気がついたのは、インターナショナルスクールは外国人の為の英語のプレイランドだという事です。歌を歌ったり、絵本を読んだり、工作をしたり・・。でもインターはそれでいいんですよね。母国に帰ればちゃんと教育をしてくれる学校に戻るわけですから。
私が探したのは、子供の旬を察知して、個性をみつけながら子供に英語で刺激ある教育をしてくれる学校でした。
色々見せる、聞かせる、触らせる、作らせる、食べさせる・・・知識と体験のバランスのいいカリキュラムのある学校に子供を預けたかっただけです。でもカリキュラムのある学校を探すことができませんでした。それと・・・今はインターばやりですから、外国人の子供に混じって沢山の日本人がいます。残念ながら、たくさんの学校でインターなのに日本語が飛び交っている現実を目の当たりにし、それもショックでした。
「ないな!それなら創ろう!」とミニマックスインターナショナルスクールを立ち上げました。子供たちが好きなこと、興味あること、集中することを一つ一つ観察し、対話しながら、その子供の興味のあることの一歩先を提示してあげられる教育をしていきたいと考え、日夜カリキュラムを考えています。 これからも子供の旬の驚き、歓声、笑い声があふれる学校づくりをしていきます。
ミニマックスインターナショナルスクール
代表 藤 井 由美子
英語取得
1000時間メソッド
まず基本の考え方は英語時間を1000時間!!
500時間=500単語 1000時間=1000単語と考えてください。
●いつから初めても1000時間は必須!!

●子供1000時間をどう使うか?なんて意識したことありますか?

ミニマックスの1000時間にはカリキュラムがあります。
まずはその1000時間の英語環境をいつ、どこで作るかを考えないと無駄な時間になります。必要なのは、会話のネタを提供することです。
子供の会話のネタというのは体験〔カリキュラムと教材〕です。
ミニマックスの教材はオリジナルです。毎月のカリキュラムを考えながら、子供のレベルに合わせて教材を準備します。ミニマックスは知識と体験のバランスを一番大事と考えています。
●1000時間は膨大のように感じますか?
毎日の積み重ねです。1日3.5時間、週に3回通学で1ヶ月36時間→1年で約500時間です。
“1000時間”と聞くと膨大な時間のようですが、それは毎日、毎週の積み重ねです。気が付いたら500時間過ぎていた!1000時間達成した! という 子供たちも沢山通っています。
【1000時間目安表】

楽しければ
覚えてしまう
先生はいつもマジシャン!子供は先生に釘付けです!

●子供の好奇心に応え続ける先生はすごい!
何か楽しいこと、面白いことをどんどん手品のように出し続けてあげるのが教育だと考えています。
そのためにいい教師、いい環境、いいカリキュラムが必要です。日々の子供を観察し、旬を捉えて
一歩先を提示してあげられるのは先生の力です。興味を引く仕込みはカリキュラムです。
その子の旬を見つけて、新しいこと、楽しいことを沢山、提示していきます。先生はいつも子供を
観察し、タイミングをみて手品を繰り返します。
ミニマックスの特徴的なプログラムは表現力とユーモアのある子供を育てます。

●体験があるから知識が活きる!1度ではなく何度も色々な角度から。
【例えばテーマがHeart(心臓)】
何か楽しいこと、面白いことをどんどん手品のように出し続けてあげるのが教育だと考えています。
大切にしたいのは、日々の知識の積み重ねと楽しい体験・刺激による記憶です。
一つのテーマを目で見て、耳で聞いて、触って、作って読んで・・・だんだん頭の中にテーマの記憶テーブルが出来上がっていきます。
【例えばテーマが恐竜】

ママとの
連携
ママとの連携
●英語は学校で!家では日本語をしっかりと!
子供が学校で体験したことをお家では是非、日本語でも教えてあげてください。連携プレーで子供の旬をとらえましょう!
私達は日々、子供たちを観察し、子供にとっての良い教材、良い刺激、良いタイミングを研究しています。そのなかで、子供の旬を見極めるために欠かせないのが子供の教育に熱心なご家族との連携です。

連携ツール&ミーティング
①デイリー連絡ノート
ママとのデイリーコミュニケーションノートです。その日の子供の体調や、気をつけて欲しいことをママから先生へ。
その日学校での出来事や気づいたことを先生からママへ。
←画像をクリックすると拡大表示されます。
②1ヶ月のカリキュラム予定表

テーマ、イベントを2ヶ月前に提示します。
←画像をクリックすると拡大表示されます
③マンスリーフィードバック

1人1人子供の英語の進歩、成長、定着度、得手・不得手 の確認、報告、相談を15分づつの面談で行います。
←画像を クリックすると拡大表示されます。
3つのコース
について
3つのコースについて
●英語教育への考え方、また将来的な教育方針、
お子様の個性に合わせて3つのコースから選んでください。
バイリンガルコース Bilingual Course

1000時間メソッドを基に、個性豊かなバイリンガルを育成するためのコースです。
月60時間以上の英語のシャワーを浴びることで、子供たちは、日本語と同じように、自然に英語が聞けて話せるようになっていきます。
バイリンガルコース詳細
リトルバイリンガルコース Little Bilingual Course
コンスタントに英語環境の中で過ごすことで、楽しみながら英語に親しむためのコースです。
1日4.5時間以上、週2日以上の英語環境で英語の耳を育てます。
リトルバイリンガルコース詳細
アフタースクールコース Afterschool Course

幼稚園キッズのためのコースです。
アフタースクールコース詳細









